今夜このフラットを出て新しい棲み家に移るので、みんなにディナーを振るまいたいそうです。
名前は忘れちゃったけど、ブラジルで毎日食ってたフェジャォンに似た料理を作ってくれました。
このあと片付けは僕がして、何故かErikaにサルサを教わりました。
飲み込みの早さにいちいち驚かれて、最後に
「You're a specialist!」(←スペルあってる?)
と抱きつかれてほっぺにキスさせられた時には、ちょっと恋しました。
豊満なおっぱいを胸に感じながら。
写真は料理中にカメラを向けてもチャーミングなポーズをとるErika。
と、その5秒後油断しているヤツ。
グッバイ、エリカ。
お互いに連絡先を知っているし同じロンドン市内に住むのに、この先もう会わないような気がします。
この手の予感は結構当たります。
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